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分野所属講演者講演タイトル
セミナー (2017年度)
レオ北海道大学黒川 孝幸先生回転型レオメータARESが拓くハイドロゲル摩擦研究
東レリサーチセンター石切山 一彦様高分子分散系に関する 熱分析の基礎と応用(紙媒体のみ)
大阪大学内山 進先生バイオ医薬品の総合的な安定性評価に向けて
熱・マ産業技術総合研究所齋藤 喜康様リチウムイオン電池の研究における熱測定・熱分析の活用
レオ神奈川県立総合技術総合研究所津留崎 恭一様、武田 理香様LAOS領域で現れる非線形粘弾性の物性評価法とゴム材料への応用
レオTAコンサルタントHenri G. Burhin氏ゴムポリマーおよび化合物におけるレオロジー測定の基礎と応用
セミナー (2016年度)
東レリサーチセンター石切山 一彦様高分子分散系・高分子ゲル系の熱分析の基礎と応用(紙媒体のみ)
セミナー (2015年度)
TADile Holton Ph.D Affinity ITC
名古屋大学増渕 雄一先生ソフトマターのレオロジー発現機構
熱物大阪市立工業研究所上利 泰幸様レーザーフラッシュ法および定常法による複合高分子材料の熱伝導率の測定について
東レリサーチセンター石切山 一彦様(温度変調)DSC法による高分子材料の分析(紙媒体のみ)
星薬科大学米持 悦生先生医薬品原薬の物性評価及び製剤設計における熱分析の利用
セミナー (2014年度)
東京都市大学飯島 正徳先生温度変調DSCの基礎と応用
株式会社セイロジャパン吉井 正樹様熱硬化性樹脂及びフィラー充填系樹脂の硬化・流動特性のキャラクターライゼーション
京都府立大学織田 昌幸先生ITCの基礎と蛋白質への適用例
上田レオロジー評価研究所上田 隆宣 様レオロジーなんかこわくない!分散系のレオロジー評価
東京大学長門石 曉先生熱量測定と蛋白質科学
セミナー (2013年度)
熱・マ星薬科大学米持 悦生先生医薬品原料の物性評価及び 製剤設計における熱分析の 利用
京都工芸繊維大学猿山 靖夫先生温度変調DSCの基礎と応用
京都大学渡邊 宏先生分散系のレオロジー:塗料を中心として
TAColette F. Quinn, Ph.D.Macromolecular Stability and Interactions – more than just Tm and Kd
熱・レ岩手大学三浦 靖 先生高分子のレオロジー測定と熱分析の基礎と実際
日本女子大学大越 ひろ 先生食品のように不均質な分散した系に於けるレオロジー測定
セミナー (2012年度)
塩野義製薬株式会社井田泰夫様 創薬研究における物性評価への熱分析の適用
TADile Holton Ph.D Nano ITC and Nano DSC
東京大学医科学研究所津本 浩平 先生蛋白質相互作用の熱力学的解析
三栄源エフ・エフ・アイ株式会社船見 孝博 様食品のテクスチャーデザインとレオロジー測定
大阪大内山 進 先生マルチドメイン蛋白質の熱安定性評価
長岡技大五十野 善信 先生フィラー充填ソフトマターの粘弾性〜非線形粘弾性測定・解析・応用〜
セミナー (2011年度)
熱・レ宇宙機構(JAXA) 宇宙科学研究所(ISAS)
共同研究員 
横田 力男 様世界初のソーラーセイルIKAROSのポリイミド膜開発 ー熱的力学的性質に基づく分子構造設計・熱融着性ISAS-TPIー
(独)物質・材料研究機構
生体機能材料ユニット主幹研究員
川上 亘作 様医薬品物性評価における熱分析の活用法
日本レオロジー学会 理事・副会長上田 隆宣 様図説レオロジー 〜レオロジーなんかこわくない  数式のないレオロジー入門〜
東京大学医科学研究所津本 浩平 先生蛋白質相互作用の熱力学的解析:抗体を中心に
東レリサーチンセンター石切山 一彦 様(温度変調)DSC法による高分子の材料評価(紙媒体のみ)
金沢工業大新保 實 先生成形不良対策?素材の粘弾性挙動の把握から始めよ!
セミナー (2010年度)
山形大小山 清人 先生成形加工評価のレオロジー応用
金沢工業大新保 實 先生プラスチックの粘弾性挙動とそれに起因する成形不良と対策法
岩手大三浦 靖 先生食品分野におけるレオロジー〜製造,保蔵,流通,おいしさとの関連〜
京大 化学研究所渡辺 宏 先生反応系のレオロジー:電子機器用材料を中心にして
神奈川大西本 右子 先生DSC(示差走査熱量計)の基礎と活用例-Tg、比熱、熱硬化とは?-
高輝度光科学研究センター八田 一郎 先生TzeroDSCとMDSCによる測定の応用例―
相転移現象の解析―
京都工芸繊維大猿山 靖夫 先生温度変調DSCの基礎と応用
東邦大米持 悦生 先生DSC及びマイクロカロリメータの活用例
−医薬品製剤評価試験を例として−
理化学研究所油谷 克英 先生蛋白質のかたち(立体構造)はどのような機構で維持されているか
-蛋白質安定性評価の基礎にも言及-
セミナー (2009年度)
物質・材料研究機構川上 亘作 先生医薬品開発における熱分析(DSC,TGA,マイクロカロリメータ)と
水分吸脱着量測定の建前と実際
アステラス製薬株式会社我藤 勝彦 様医薬品原薬における熱分析装置の活用
長岡技術科学大五十野 善信 先生高分子複合材料の粘弾性評価
フィラー充填系材料の粘弾性評価(線形から非線形まで)
酪農学園大金田 勇 先生化粧品・食品にみられるソフトマターのレオロジー
長岡技大城所 俊一 先生微少熱量計でタンパク質の機能や安定性を正確に
評価する方法
セミナー (2008年度)
京大 化学研究所渡辺 宏 先生Rheology/Dynamics of Polymeric Liquids
:Basics & Experiments
Mc Gill univ.Prof.John DealyRelating Polymer Molecular Structure
to Rheologal behavior
京大 化学研究所渡辺 宏 先生高分子のレオロジー
九大高橋 良彰 先生ポリマーブレンドのレオロジー(成形加工を含む)
阪大四方 俊幸 先生コロイド分散系のレオロジー基礎
京大 化学研究所渡辺 宏 先生レオロジー概論-ごく簡単に 分散系のレオロジー
酪農学園大金田 勇 先生レオロジーの基礎
阪大長野 八久 先生マイクロカロリメーターの活用法
京都工芸繊維大猿山 靖夫 先生モジュレイテッドDSC(MDSC)の基礎と応用
TALen Thomas Characterization of Phermaceuticals,Foods,
and Thermosetting Polymers by Modulated DSC
資生堂杉山 由紀 様化粧品分野における製品開発へのレオロジー活用例
TADile Holton Ph.D The Advantage of Using Both ITC and DSC
to study the Structure-Function Relationship for Protain
ご興味のある分析機器にチェックを入れてください。
示差走査熱量計(DSC) 熱重量測定装置(TGA) 示差走査熱量/熱重量同時測定装置(SDT)
蒸気吸脱着測定装置(VTI) 熱機械測定装置(TMA) 動的粘弾性測定装置(DMA)
ARES-G2レオメータ DHRシリーズレオメータ 微小熱量測定装置TAMシリーズ
等温滴定熱量計(Affinity ITC) 示差走査熱量計(ナノDSC)
熱物性測定装置
上記製品についてご希望される場合はチェックを入れてください。
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介護用品
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