帝国ホテル 東京 ホテルショップ「ガルガンチュワ」開店55周年記念クイズ

ホテルショップ「ガルガンチュワ」開店55周年を記念し、クイズキャンペーンを開催しております。
クイズにご回答いただくと、帝国ホテル商品を10%ご優待価格でご購入いただけるクーポンをプレゼント!
ホテルショップ「ガルガンチュワ」の商品の裏側や、シェフたちの創意工夫の歴史を覗いてみてください。

ご回答可能期間:2026月11月1日(日)〜11月30日(月)
クーポン利用期間:2026月11月1日(日)〜11月30日(月)
対象店舗:ホテルショップ「ガルガンチュワ」店頭、オンラインモール「ANoTHER IMPERIAL HOTEL」

ホテルショップ「ガルガンチュワ」55周年特設ページを見る

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Q1. 1971年、「ホテルの味をご家庭で」というコンセプトでオープンしたガルガンチュワ。当時、日本のホテル業界においてどのような点で「先駆的」なお店だったでしょうか?*
Q2. 1971年に開店したガルガンチュワ。初代総料理長 村上信夫が「ある思い出の地」で記憶に留めていた店名と、当時の副社長の提案が、偶然にも一致したことでこの店名に決まりました。村上が下宿の近くで見かけて記憶していたという、思い出の地とはどこでしょうか?*
Q3. 初代総料理長 村上信夫のレシピ本に残されていた、大食漢であるガルガンチュワ王の名を冠したメニュー「オムレット・ア・ラ・ガルガンチュワ」。かつてレストランでも提供されていたこの巨大なオムレツには、卵が何個分使われていたでしょうか?*
Q4. ガルガンチュワでも人気のビーフカレー。昭和初期に第8代料理長 石渡文治郎がヨーロッパへ渡り、直々に教えを受けて伝統カレーの基盤となるレシピを持ち帰った、「近代フランス料理の父」と呼ばれるフランス人料理人は誰でしょうか?*
Q5. ガルガンチュワがオープンした1971年、帝国ホテルで新たにスタートし、現在ではホテルの風物詩となっているプラン、サービスは何でしょうか?*
Q6. 帝国ホテルで毎年クリスマスシーズンに人気の伝統菓子「シュトレン」。5種類のドライフルーツをラム酒とブランデーにじっくり漬け込む「仕込み作業」は、例年いつ頃から始まるでしょうか?*
Q7. 1975年、英国のエリザベス女王�U世陛下が来日された際の午餐会で、魚介好きな女王陛下のために初代総料理長 村上信夫が考案し誕生した「レーンヌ・エリザベス」(海老と舌平目のグラタン"エリザベス女王風")。この料理名にも使われている「レーンヌ(Reine)」とは、フランス語でどういう意味でしょうか?*
Q8. このクイズ企画をどちらでご覧になりましたか?
Q9. ガルガンチュワの商品でお気に入りの商品は?
Q10. ガルガンチュワ以外のお店でお気に入りの商品は?
Q11. ガルガンチュワでこんな商品が販売されたらいいな、と思う商品はありますか?
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